フランスを連れておでかけ 古いフランスの販促用キーホルダー 01
1960年代のフランスで、いろんな企業が、
商品の販売促進のためのおまけとして作ったキーホルダー。
商品をそのまんま小さくしたような精巧なつくりや、
そのかわいらしさから、爆発的な人気となり、
商品の売れ行きが大きく伸びたため、あちこちの企業が競って、
より素敵なキーホルダーを作ったのだそう。
当時のキーホルダーは、今でも世界中にコレクターがいるほど人気で、
レアなものや状態の良いものは、びっくりするような価格で取引されているけれど、
状態の良いものは、ふだん使いにするには、あまりに高価なので、
コレクターじゃなくても手軽に手を出せる状態の物の中から、
かわいらしい物を少しずつ選んできました。
傷ひとつない美品というわけにはいかないけれど、フレンチキーホルダーの魅力である、
どんな商品のキーホルダーかがひとめでわかるようにしっかり作りこまれた、
フランス雑貨の愛らしさを気軽に楽しむにはもってこい。
このLa maison du cafeのキーホルダーは、コーヒー豆の箱がモチーフみたい。
キーホルダーとして使うのはもちろん、
小さなスペースにちょこんと飾ったり、フックにぶらさげてもきっと素敵。
| 商品名 |
フランスを連れておでかけ 古いフランスの販促用キーホルダー 01 |
| 販売価格 |
1,260円 |
| 在庫数 |
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